FF14(詩人中心)に投下中
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「DPS」 damage per second(ディーピーエス)
という俗称が定着して久しい現在のFF14ですが、古くは「DD」damage dealer(ダメージディーラー)という言葉もあったようにこの赤い弓のアイコン【吟遊詩人】はまぎれもなくダメージを出す事を期待されているジョブの1つです。
2016年4月現在、吟遊詩人はこれまでから引き続き最も火力の低いジョブである事は変わりません。それは味方をサポートする能力を数多く持たされている事から今後も変わらないジョブの特徴といえます。
しかしここで「サポートの分だけ火力は低いから仕方ない」と考えるか「一番火力がないからこそ足を引っ張らないように頑張りたい」と考えるかで詩人としてのパフォーマンスに大きな差がでる事は言うまでもありません。
吟遊詩人はバッファーです。サポートアクションをすればその質に関わらずある程度評価はされます。しかし言わばその「簡単にありがたがられる」という甘えに怠けず、本来のダメージを担うジョブとしても他職に劣らぬ数字を出す(難しい事ですが)、それら2つの両立が詩人として本当に評価され皆から必要とされる事ではないかと思います。
自分なりのカラーを出しながらもPTメンバーに一目置かれる「できる詩人」を目指していきましょう!
スポンサーサイト

【2016/04/10 19:17】 | 詩人講座(patch3.2)
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。